|
※平成23年度の受付は平成23年7月より開始いたします
|
|
ビルクリーニング科通信訓練単一技能士コース
|
■受付状況(H23.10/1現在)
|
| 北海道支部 |
受付を終了いたしました。 |
| 東北支部 |
受付を終了いたしました。 |
| 東京支部 |
受付を終了いたしました。 |
| 関東甲信越支部 |
受付を終了いたしました。 |
| 中部支部 |
受付を終了いたしました。 |
| 近畿支部 |
受付を終了いたしました。 |
| 中国支部 |
受付を終了いたしました。 |
| 四国支部 |
受付を終了いたしました。 |
| 九州支部 |
受付を終了いたしました。 |
|
| ■趣旨 |
この訓練は、財団法人建築物管理訓練センター(以下「訓練センター」と称する。)が東京都知事の認定を受け、ビルクリーニング技能士の養成を目的として実施する単一等級技能士コース短期課程の普通職業訓練です。この訓練は年間を通し、添削指導と集中講義でビルクリーニングに関する基本的な知識・技術をマスターするものです。また、訓練後半には実技課題の実習を2回にわたって実施し、検定想定の厳しい訓練を受講していただきます。
この訓練は、ビルメンテナンス関係の事業主ならどなたでも、受講費用を納入することによって、一定の条件(受験資格参照)をそなえた、自社の従業員を受講させることができる開かれた訓練です。
|
| ■特典 |
| この訓練の実技と学科の全課程をおえられ学科修了時試験に合格した方は、ビルクリーニング
技能検定の受検申請にあたって、「学科試験」が免除されます。 |
| ■受講資格 |
| ビルクリーニングに関する実務経験が2年以上あること。ただし建築物衛生管理科等の普通職業訓練(訓練時間700時間以上)修了者の場合は1年以上あること。 |
|
ビルメンテナンス関係事業主の推薦を受けた者であること。
ポリッシャー操作が十分に出来る者であること。
|
|
| ■受講科目 |
学科・実技の両科目受講とします。 学科(添削指導6回・集合訓練1回 3日間)、実技(集合訓練2回 各2日間) 学科修了時試験(全国一斉・半日)
|
| ■訓練期間 |
| 平成23年10月から平成24年9月までの1年間 |
| ■訓練 |
訓練には次の3点の修了要件があります。全て修了することが必須となります。
@設問回答(レポート)を月1回、全6回提出して学科を中心とした添削指導を受けること
A指定された会場で学科1回、実技2回の集合訓練を受けること
B学科修了時試験に合格すること |
添削指導
| 平成23年11月から平成24年5月までの間、毎月1回郵送により「設問回答」を提出し、これに添削指導講師が懇切丁寧な指導を行います。なお、添削指導においては提出期限を守らなかったり、合格点に達しない場合には失格となります。 |
|
質疑応答
| 所定の「質問用紙」を使い、文書による指導を受けることができます。
|
|
学科および実技集合訓練
| 会場 |
全国8ヶ所の訓練センター各支部の指定地 |
| 時期 |
平成24年6月 |
業務向上コース (実技第1回) |
2日間(14時間) |
| 平成24年8月 |
学科コース (学科) |
3日間(21時間) |
| 平成24年9月 |
業務管理コース(実技第2回) |
2日間(14時間) |
|
| ■学科修了時試験 |
| 平成24年8月24日(金) 全国8会場で実施します。 |
| ■実施支部および予定人員 |
| 北海道 |
24 |
計400名 |
| 東北 |
24 |
| 東京・関東甲信越 |
120 |
| 中部 |
70 |
| 近畿 |
48 |
| 中国 |
24 |
| 四国 |
24 |
| 九州 |
66 |
|
| ■受講費用 |
受講料および入学金(共同職業訓練賛助会費)
| 会員区分 |
@受講料 |
A入学金 |
受講に要する費用(@A合計) |
| 一般 |
86,500 |
30,000 |
116,500 |
| ビルメン協会会員 |
15,000 |
101,500 |
(注)いったん納入された受講費用は、理由の如何を問わず返戻いたしませんので予めご承知下さい。
|
| ■受講申込方法 |
| この訓練に従業員を参加させようとする事業主は、受講予定者ごとに提出書類を整え、申込受付期間内に、受講予定者の勤務する事業所所在地の都道府県ビルメンテナンス協会へお申し込みください。
|
申込先
| 受講予定者が勤務する事業所所在地の都道府県ビルメンテナンス協会
|
|
提出書類
| 申込書用紙、受講者証用紙は各都道府県ビルメンテナンス協会、または訓練センター各支部へお問い合わせの上、お取り寄せください。 |
@受講申込書(両面) 1通 (注)受講者本人が正確明瞭に漏れのないように記入してください。特に修了証書は記載された氏名、生年月日をもとに作成します。略字・俗字は用いず正確に記入してください。 |
A受講者証用紙 1通 受講者名、生年月日、事業所名を記入してください。 |
B証明写真 2枚(4cm×3cm、脱帽正面上半身)
個人で作成の場合、背景無地・影のないこと・証明写真と同じ印画紙を使用する等お気をつけ下さい。証明写真として不明瞭と判断した場合、差し替えをお願いいたします。
裏面に氏名を記入のうえ、1枚は受講申込書に、1枚は受講者証用紙に糊付けしてください。 |
C返信用封筒 1通(この封筒により受講決定通知を送付いたします。)
定形23cm×12cm長型3号、80円切手を貼付、宛先《事業所所在地、事業所名および事業所名の横にカッコ書きで受講予定者の氏名》を記載してください。
|
| D受講資格の年数短縮に該当される方は、訓練修了の「写し」を添付してください。(受講資格を参照) |
|
受講料等の納入
| 実施支部から受講決定の通知とともに所定の郵便振替払込用紙をお送りします。その用紙により、受講費用をお振込みください。
|
|
| ■お問い合わせ先 |
| こちらをクリックして下さい |
| ■訓練のあらまし及び日程 |
|
|
|